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和風カンツォーネ

和風カンツォーネ


ペルノ

ペルノ

19世紀のハード・ドリンカーたちに愛された「アブサン」の後継者ともいうべき存在が「ペルノ」です。
「アブサン」の独特の味わいは、ニガヨモギからきていますが、「ペルノ」はアニス、スターアニス、コリアンダーなど15種類のハーブが主成分。
水を加えると緑色を帯びた黄色に変わるのも大きな特徴です。
スタンダードな水割りだけではなく、トニック、オレンジ、パイナップル、コーラ割等で、幅広くお楽しみいただけます。


コアントロー

コアントロー

コアントローとは、フランス産のリキュールのひとつ。
コアントロー社が製造するホワイトキュラソーの一つです。
無色透明で、オレンジの香りとまろやかな甘さが特徴です。
そのまま食後酒とするほか、カクテルや菓子などに用いられるリキュールです。
スピリッツにビターオレンジとスイートオレンジの果皮、葉、花などを加えて香味を抽出したものをさらに蒸留し、シロップやスパイス類で香味を調整して作り、ほとんどのカクテルに、なくてはならない酒のひとつ。
オン・ザ・ロックにして飲んでみても、なかなか良いです。
冷やすと白く濁る、一見変わり者のこいつですが、どうぞよろしく☆


三年寝太蔵

三年寝太蔵

喜界島産の黒糖焼酎、三年寝太蔵(ねたぞう)。
3年古酒をベースに、5年~10年古酒をブレンドした100%古酒です。
黒糖焼酎特有の、膨らみのある甘い香り、とても柔らかな口当たりで、荒さは全くなく、30度というやや強めの度数を感じません。
何とも言えないような深いコクと舌の先から口中の奥に広がっていくふくよかな甘み、深い味わいと古酒ならではの「まろやかさ」は絶品です。
ロック良し、水割り良し、湯割り良しの三拍子そろったこいつを是非ご賞味あれ。


ラズール

ラズール

ラズールは、フレッシュなグレープフルーツのリキュールです。
フランスを代表する名門コニャックメーカー「ルイロワイエ社」のリキュール部門「ジュールブレマン社」で丁寧につくられています。
LAZOOL(ラズール)という名は、空と海を象徴するAZUR(青色)と、COOL(クール)から生まれたらしいです。
フレッシュでみずみずしく、官能的かつ神秘的な味わいが、いつでもどこでもバカンス気分を演出すること請け合いの一品です。


シントロ・ジェネバ

シントロ・ジェネバ

シントロ・ジェネバは、新鮮なレモンの風味を活かしたナイスなリキュール。
フルーティな味と、ライトな飲み心地が特徴で、そのまま、オン・ザ・ロックで飲んでみてもおいしいかも?!
なにかとカクテルで、重宝する一品です。


ディサローノ

ディサローノ

アマレットの元祖、ディサローノ。
アマレットという名前は、ミラノ地方の銘菓、「アマレッティ」に香りが似ているということからその名前がついたらしいです。
シチリア島産のあんずの核から浸出したエキスに、17種類のハーブをブレンドしたイタリアを代表するリキュール。
豊かなアーモンド香を楽しみながら、甘い香りに包まれてはいかがです?!


エバン・ウイリアムズ 4年

エバン・ウイリアムズ 4年

エバン・ウイリアムズはいわずと知れた、ヘブン・ヒル社製造のバーボン。
赤ラベルの12年は飲んだことがある人も多いはずですが、こちらの4年は飲んだことがある人も少ないはず。
若さ故の、荒さ、香りはツウ必見!!
是非お試しあれ☆


エイシェント・エイジ (3A) 10年

エイシェント・エイジ (3A) 10年

3Aの愛称で知られているエイシェント・エイジ。
ほのかに漂うホワイトオークの香り、素朴な味わいの中に甦る、フロンティア・スピリッツ!!
憧れのアメリカン・ウイスキーをご賞味あれ…。


イエローローズ・オブ・テキサス

イエローローズ・オブ・テキサス

バーボン産業の中心地、バーズタウンにあるケンタッキー・リザーヴ社の主要銘柄が、
このイエロー・ローズ・オブ・テキサス。
創業は1788年と古く、ウイスキー造りに最適の地を求めていた創始者が同地に住み付き、ポットスティルで穀物の蒸留を始めたのが始まりとされています。
現在はヘヴンヒル社が蒸留した原酒を購入し、自社の熟成庫で熟成をさせ、ボトリングしています。
酒名は南北戦争(1861~1865)時代に歌われていたバラードのタイトルと、それに登場す
る女性の名前から取ったものとされています。
どのボトルの裏にも "As Smooth As A Rose Petal"(バラの花弁のようにスムース)と
記されており、このバーボンの特徴を表しています。 


サントリー角瓶

サントリー角瓶

京都郊外・山崎でウイスキーづくりに取り組んで10 数年…。
ついに日本オリジナルウイスキーが誕生した。
四角いボトルの亀甲型の刻み模様が、確かな品質を物語り続けてきました。
キーモルトの山崎バーボン樽原酒及びミディアムタイプグレーン由来の、甘やかな香り、厚みのあるまろやかなコクが特徴。
これを飲まなきゃ日本人ではありません!!


ホワイト・カレー

ホワイト・カレー

12月24、25日限定発売!!
ホワイト・カレーです。
フランスパンを4枚つけて、¥500也。
ちょいとお寒いクリスマス…。カレーで心を暖めてみませんか??


サントリーウイスキー

サントリーウイスキー

これは、サントリー山崎蒸溜所のフロアのど真ん中に立っていたモニュメント。
ウイスキーボトルを、イメージしているのかな?!
よくわかりませんが、存在感がアリアリやったので、撮ってしまいました。


山崎の名水

山崎の名水

貯蔵庫を出ると見える、山崎の名水。
この水は、かの有名な千利休がお茶をたてたといわれており、山崎蒸溜所で生まれるモルト原酒も、もちろんこの伏流水で仕込まれているらしいです。


No.0001

No.0001

これは、初めて作られた山崎ウイスキー第1号。
なんだか、重みのある樽でした。
是非、飲んでみたいけど、一体いくらなんだろう…。
怖くて聞けませんでした。


樽

サントリーには、バーレル、ホッグスヘッド、パンチョン、シェリー、ミズナラの5種類の樽があります。
それぞれ、個性があり、どの樽に寝かすかによって、ウイスキーの味も違ってきます。
生(なま)の樽を、軽く叩くと、ボーンという低い音が響き、とても心地よかったです。


貯蔵樽

貯蔵樽

蒸留された原酒は、樽に詰められ貯蔵庫で永い眠りにつきます。
同じニューポットでも、詰める樽の種類によって味が異なってきます。


ニューポット

ニューポット

ニューポットとは、蒸留されたばかりの若いモルト・ウイスキーで、まだ樽に寝かしていない、純粋なウイスキー。
直火蒸溜では、力強いタイプ、間接蒸溜では、穏やかなタイプの味をだします。
試飲で飲んでみましたが、香りはまったくなく、アルコールの高さが喉のあたりを刺激してくる、なんともいえない味でした(笑)


直火蒸溜

直火蒸溜

サントリーでは、炎を直接当てる、直火蒸溜と、蒸気を使った、間接蒸溜の2つの加熱方式があります。
写真は、直火蒸溜。
写真の中央に写っている、小さな穴から、中でウイスキーが煮えたぎっている様子が見れました。
この中の温度は、約800℃(だったと思います。自信がないですが…)の温度だそうです。
なお、直火蒸溜で作られたウイスキーは、非常に力強いタイプのウイスキーだそうです。


ポットスチル

ポットスチル

これは、ポットスチルという、単式蒸溜釜です。
サントリーでは、大きく分けて、ストレートヘッド型、バジル型、ランタンヘッド型の3種類のポットスチルがあります。
この部屋は、大変熱かった!!


立ち飲み

立ち飲み

サントリーの工場見学の前に、ちょい腹ごしらえ…。
しかし、酒は外せません。
なので、JR吹田駅の立ち飲み屋へ。
ここの「鳥ネギポン」はうまかったぁ~


アサヒビール工場前

アサヒビール工場前

アサヒビールの工場内は、撮影が禁止されていたので、外にて記念撮影。
アサヒビールの方々、お世話になりました☆


クリスマス・ツリー

クリスマス・ツリー

THRIFTのクリスマス・ツリー。
外から見上げれば、キラキラと光り、中から見れば、これもまた、キラキラ光る。
光ることしか、能のないコイツだが、この時期になると、なぜか心を癒してくれる…
クリスマス前後しか、出番がないツリーは、まるで、夏に必死で鳴く、蝉の如く、今を必死で生き、そして、休むことなく、輝き続けている…。


空瓶

空瓶

THRIFTの階段を上れば、足元に置いてある、エズラとエバン、そしてアブソペッパーの空瓶…
みんなが、こよなく愛し続けている、酒達の足跡…


ファン

ファン

これは扇風機ではない…
いや、扇風機といえば、扇風機なのだが、扇風機といってしまうと、BARっぽくなくなるので、ここはあえて、ファンと呼ばしていただこう。
店の空気を循環させてくれる、必須アイテムです。


スポット

スポット

何気なく、壁にあたっているスポットライト。
なんとなく、イイ感じを醸し出しております。


オレンジ

オレンジ

照明をオレンジに変えてみました。
これぞ冬バージョン。
暖かい気持ちになれます。


カウンター

カウンター

5年目を迎えたカウンター…。
5年目だからこそ出る、カウンターの傷跡…。
その傷跡、ひとつひとつにドラマが隠れていたり、いなかったり…。


ウエハース

ウエハース

これは昔懐かしいウエハース。
なんか、あったら食べたくなるんですよね(笑)
¥200で、ちょいと甘いものが食べたくなったときにオススメです。
う~ん、なぜかなんか癒される…


オールド・グランド・ダッド 114

オールド・グランド・ダッド 114

単一の蒸溜所でつくられ、最低2年以上の熟成期間を経た本格的なケンタッキーストレートバーボン、それがグランド・ダッド。
”114”の数字は、はアメリカの基準”PROOF”で、アルコール度数では57%になる。
芳醇で芯の強い仕上がり、樽から直接ボトルに詰められた最強のバーボン。
バーボンの中で最も高いアルコール度数“OLD GRAND-DAD(偉大なるおじいちゃん)”
というブランド名は、1882年に会社を継いだ 3代目のレイモンド・B・ハイドンが祖父である
創立者ベイジル・ハイドンの業績を称えて名付けられました。
おぅ、こんな説明を書いて、まるでバーテンダーみたいだ…。


秋雨

秋雨

窓に映る雨の跡…。
外の街灯、ネオンサイン、テールランプが乱反射して、なんともいえない風景を醸し出します。ん~、オ・ト・ナ♪


カウンターにある、梨

カウンターにある、梨

常連さんにもらった梨。
カウンターにおくと、これも秋の情緒かな。と、思いおいてみました。
そのあとは、俺の胃袋へ…。ごちそうさまです。
注)当店では、梨の販売はしておりません。


ファイネスト キウイ

ファイネスト キウイ

文字通り、キウイのリキュール。
フレッシュでフルーティな果実味で、パイン・ジュースとレモン・ジュースで割ればそのままキウイの味が楽しめるかと…。オン・ザ・ロックでは、キウイというより、メロンにも似ている、甘~い香り&口当たり。
スピリッツ系などでカクテルを飲んでみても、いい感じかも?!


電気ブラン

電気ブラン

電気ブランとは、明治15年に作られたリキュールです。
中身は、ブランデー、ジン、ドライベルモット、ホワイトキュラソー、ワイン等が入っており、製法は秘密にされています。
飲んだ感じは、少し甘味の強いブランデーのような味がして、オン・ザ・ロックや、レモンや、炭酸水等をいれてもおいしいと思います。
明治の頃は、まだ電気自体が珍しく、目新しいものを「電気○○」と、呼び、ハイカラなものとして、当時の人に、大きな関心を持たせたとか。
ちょっと甘く、なぜか懐かしいこの一杯。旧友と来られるときには、是非ご賞味を…。


ピスタチオ

ピスタチオ

これはメルモちゃんが持っているキャンディの瓶に似ていますが、入っているのはピスタチオです。
¥500也。やはり定番つまみですよね。


QRコード

QRコード

ついに出来たQRコード。
嬉しいですね。思わず店に飾ってみました(笑)


休日

休日

休日の午後、久しぶりのオフなのに、デートに行くわけでもなく、遊びに行くわけでもなく、店に来てパソコンをイジる俺。決して、遊ぶ相手がいないわけではない。
と、強がりを言いながら、自分に酔う俺です。


チャールストン ブルー

チャールストン ブルー

グァヴァ、パッションフルーツ、アプリコット、ピーチ、マンゴーなど、多彩な果実をミックスしたリキュール、それが、チャールストン。 これは、そのチャールストンに爽やかなブルーを加えたニクいやつ☆
この色は、本当に爽やかで、疲れた貴方の心も癒してくれるかも(笑)


ドランブイ

ドランブイ

1745年にスコットランドで誕生したドランブイはゲール語で“満足の酒”という意味。
熟成15年以上のスコットランド・モルトを中心にヒースの花の蜂蜜とハーブをブレンドしたリキュール。
ちょっと甘いですが、ロックで飲むのがツウ好み。水割りにレモンを搾っても格別です。
これにスコッチを同等で割って飲む、ラスティネイルというカクテルは、酒好きにはたまらない、ファンが多いコイツです。


サンブーカ

サンブーカ

サンブーカとは、エルダー(ハーブティにも使われる)やリコリス(甘草)やアニスをスピリッツにつけて、蒸留したリキュールです。
ちょいと一癖ある一品ですが、これに少しジンをたらし、ライムを搾る飲み方が俺個人的にはお勧めです。
いつもと違うものが飲みたい方、冒険してみませんか??


I..W.ハーパー

I..W.ハーパー

I.W.ハーパーは、ドイツ生まれのアイザック・ウォルフ・バーンハイムによって19世紀後半に設立された、日本で圧倒的人気を誇るバーボン。
86%のトウモロコシの含有率、ステンレスと銅でできたコラムスティルと呼ばれる大型の蒸留釜、2回の蒸留、レンガ造りの建物での熟成。
後味もおだやかなので、ストレート、ロックで味わうのはもちろんのこと、心地よいスムーズな飲み口のソーダ割りもおすすめです。


カポエラ(?)

カポエラ(?)

公園のトイレの隣で、カポエラらしきことをしている集団を発見。
思わず激写!!


スモークチーズ

スモークチーズ

桜のチップを使ったスモークチーズ。
外でこそ作れる絶品の一品。


BBQ

BBQ

8月27日に、マスターと店の常連さんと3人で、須磨へBBQをしに行きました。
8月最後の夏休みということもあり、沢山の人が来ていました。


夜景

夜景

夜遅くの豊津は本当に静か…。
こんな夜景を見ながら、一杯いかがです??
今なら、外から豊津駅の工事が見えますよ☆


チーズ

チーズ

ちょいと小腹が空いたあなたにチーズはいかかがですか??
各種300円で揃えております。


マイヤーズ ダーク

マイヤーズ ダーク

ジャマイカ産の原酒を8年熟成させブレンドラム。
ストレートやロック、カクテルベース、製菓と幅広く使われているダークラムを代表する品です。
ラム好きは、やっぱりこれだね☆


海童

海童

厳選されたさつま芋と黒麹で造った本格焼酎、海童。
平成13年度では、鹿児島県本格焼酎鑑評会で、最優秀第1位を受賞した酒でもあり、芋の蒸した甘い香りと、コクがあるのにさっぱりしていて、後口が、残らないのが特徴です。
軽く一杯いかがです??


加那

加那

奄美産の砂糖きびの搾汁を濃縮した黒糖を、深層より湧き出る地下水で仕込んで造られる、黒糖焼酎、加那。
酒名の「加那」とは、地元奄美大島の言葉で「愛しい人」という意味だそうです。
男女を問わず、愛されているこの酒、今夜愛しい人を想いながら、一杯いかがです??


ドゥーリーズ 限定品

ドゥーリーズ 限定品

こちら限定品で出されたドゥーリーズ。
中身の酒は変わりませんが、この中に小さい丸グラスが2つ入っていて、とってもかわいいです。飾ってあるので、みてください。


オルメカ ゴールド

オルメカ ゴールド

オーク樽で2年以上、熟成させたプレミアム・テキーラ。
樽からの芳香が素晴らしく、芳醇な香味が特徴です。
ストレートでグイッっと飲めば、これで君も大人の仲間入りだね♪


クエルボ クラシコ(ホワイト)

クエルボ クラシコ(ホワイト)

200年以上の永きにわたり伝統の製法を堅持し続けるメーカー、テキーラの代表格ともいえるクエルボ。
クエルボ・クラシコは、熟成されていない若い新鮮なテキーラ原酒と、熟成されたテキーラ原酒のブレンドから生まれていて、これによりスタンダードシルバーテキーラを越えるまろやかな味わいと、特徴のあるシルバーカラーがもたらされています。


ズブロッカ

ズブロッカ

ズブロッカ草の茎が、瓶の中に入っているウォッカ。
ズブロッカ草は、ポーランド東部のピャロビエジャの森に、群生する匂いの強い香草。この草からエキスを抽出してブレンドしたあと、茎を瓶に入れているらしいです。
独特の香りが特徴で、好きな人には堪らない逸品です。


ストリチナヤ

ストリチナヤ

ストリチナヤとは、ロシア語で”首都の”という意味。
口当たりが、きわめてソフトで、やわらかい香りが特徴のウォッカで、ロックで飲むも良し、また、カクテルに使っても良しの万能酒です。


ボンベイ サファイア

ボンベイ サファイア

俺個人的に一番好きなジン、それがボンベイ。
通常のジンでは、香り付けにジュニパーベリーを中心とした4~5種類のボタニカルしか使用しないのですが、ボンベイは、世界各国から厳選して集められた10種類のボタニカルを使用し、ヴェーパー・インフュージョンという独特な製法を採用しているらしい。この独特な製法が、ボンベイ・サファイア特有の深く華やかな香りと味わいを創り出している絶品中の絶品。
細かいことは俺自身よく分かっていませんが、冷凍庫でトロトロになったボンベイに、ちょろっとライムを搾って飲むのが、俺好みです☆


タンカレー

タンカレー

ロンドン市フィンズベリー区の湧き水を利用したジン。
4回蒸留による洗練された切れのある味わいが特徴で、オンザロックでライムを搾ったり、ジントニック等で飲むのもおすすめです。


キャプテン モーガン

キャプテン モーガン

プエルトリコ産のゴールドラムに、バニラやアプリコットなどのフレーバーを配合したラム。
適度な甘みと、トロピカルムードあふれる香りが楽しめ、コアなファンが多いこの一本。
オンザロックで飲むのもいいが、コーラ割りで飲むのも、また絶品です。
とりあえず、ラベルのキャプテンが、かなりカッコイイので、要チェックです。


ザ・バー

ザ・バー

無意識に揺れ動くロウソクの炎…
見ているだけで、和みます。


無題

無題

なんとなく撮ってみました。
このやんわりと灯りのついた、でもどことなく暗く、なんともいえない居心地感…
是非味わってみてください☆


光るロック

光るロック

ロックグラス越しに見るロウソクは、どこか幻想的で、神秘的☆
酒にも自分にも酔えちゃいます。


ニュースタイル

ニュースタイル

店の照明を変えてみました。
前とは違った雰囲気を楽しんでみてください。


ジャンルを問わないCD達

ジャンルを問わないCD達

店にはいろんなCDがあります。 ジャズからロック、レゲイにヒップホップなど、オールジャンルで流しております。 クラプトンを聴いた後に、レッチリが流れたり、はたまたニルバーナが流れたり、たまにはリップスライムなども流れます。 写真に写っているのはごく一部で、カウンターの奥にはまだまだCDがあるという噂…。スタッフ個人的に持ってきているCDもあるので、来るたびに、また違った店の雰囲気が味わえるかも?!


ふぞろいのチンザノたち

ふぞろいのチンザノたち

大人気、「ふぞろい」シリーズから早くも第2弾!!
チンザノは、男女を問わず、普及の名酒。混ぜるも良し、ロックも良しのこいつらと、一夜を共にしてみないかい??


ふぞろいのスコッチたち

ふぞろいのスコッチたち

当店にあるスコッチ。
モルト、グレーン、銘酒に珍酒とふぞろいに揃っております。(たぶん)


ニューバーボン

ニューバーボン

THRIFTにまた新しいバーボンが加わりました。
気になる方は、是非足を運んでみてください。


イエガーマイスター

イエガーマイスター

ドイツ産のハーブ系リキュール、イエガーマイスター。
ダークレッドの色合と穏やかな甘さをもつアメリカで大人気の一品。 アニス、 ミントなどが主原料で、水とイエガーを同じ割合で割ると、香りも引き立ち、通好み☆
イエーガーマイスターとは、ドイツ語でハンティングマスターという意味もあるので、女を口説くときには、景気づけにいっぱいどうです?!


モニカ

モニカ

クランベリーリキュールのモニカ。
これをコーラで割るアメリカン・リッキーを飲めば、表紙のモニカちゃんのようなダイナマイトボディーになれるかも!?


マリブ ライム

マリブ ライム

またまたまた、マリブに仲間が加わりました。その名もライムちゃん♪
これは、甘い酒が苦手な俺でも飲める、いい感じのルキュールです。オン・ザ・ロックにライムを搾って飲んでみてちょーだい☆


飲兵衛

飲兵衛

人生33回目の誕生日を迎えたマスター。
この日はマスターがTHRIFTに入っていて、スタッフと常連さんで、プチサプライズ誕生日会を決行しました。そのほかにも、知ってか知らずかわかりませんが、いろんな人が集まり、マスターも大喜び♪いろんな人に酒をすすめられ、ベロベロになってしまい、その日は急遽、俺もカウンターに入るという、なんともおもしろい一日でした。
マスターはA.M.3:00頃にダウンしてしまい、店の前にあるバス停のベンチで、一眠り…


サボテンの鉢

サボテンの鉢

サボテンの鉢が新しくなりました。以前の鉢は小さすぎたらしく、根っこが鉢にパンパンに詰まっていたのですが、これでもう一安心☆サボテンのプチ引っ越しでした。


マリブパイナップル

マリブパイナップル

マリブにまた新しい仲間が加わりました!!その名もマリブパイナップル☆ マリブをパイナップルジュースで割る、マリブパインというカクテルがあるのですが、これはもうそれを払拭するかのようなリキュール。激甘好きな子猫ちゃん♪これをいっぱいいかがです(笑)


サボテン(2)

サボテン(2)

どんどん葉っぱが大きくなっております。
そろそろ下の鉢を替えなければ…


成金の木(2)

成金の木(2)

暖かく成るにつれて、THRIFTの木々達も大きくなっております☆


コースター

コースター

THRIFTのニューアイテム・コースター&コースターケース。
べつにコースターなんてバーでは当たり前かもしれませんが、THRIFTにとっては大きな一歩です!!


オイルサーディン(チリ)

オイルサーディン(チリ)

ちょいとピリカラのチリソース仕立てのオイルサーディン。
酒のアテにはぴったりです。これにビールで、今日の疲れも吹き飛んじゃうゼ☆


桂花陳酒

桂花陳酒

キンモクセイのリキュール、桂花陳酒。
秋を感じさせるこのリキュールは、どこかやさしい味がして、女性に人気です。写真左側の桂花陳酒は赤ワインをプラスした、普通の桂花陳酒とはまた違った味わいのある一本です。最近どこが淋しい貴方、このやさしさに包まれてみませんか?


ラ・トマト

ラ・トマト

名前のとおり、トマトのリキュール。
味はトマトそのまま、というよりも、トマトジュースに近いです。カクテルで飲むよりオンザロックで飲むほうが、トマトの味が引き立つのでお勧めです。いっぱい飲んでリコピンを摂取しよう!!


サクラ

サクラ

こちらは一風変わった桜のリキュール。
一体どんな味がするの??と思いますが、これは簡単にいうと、桜餅のような香りと味がします。今の季節には、ちょっと時期はずれのような気がしますが、春のポカポカ陽気が忘れられない人は、これを飲んで少しだけ小春気分を味わって下さい。


ヒーリング

ヒーリング

チェリーリキュール定番のヒーリング。
チェリーということもあり、甘さの中に、どこか酸味もある、男性にも女性にも人気のあるリキュールです。いろいろな飲み方が出来るリキュールなので、あなた好みのオリジナルカクテルが出来ちゃうかも!?


マリブ(マンゴー)

マリブ(マンゴー)

マリブとは、もともとココナッツのリキュールなのですが、これはそれにマンゴーの味を足した、陽気なリキュール。
普通のマンゴーリキュールとはまた違った味がする、常夏気分を味わえる素敵なリキュールです。これをパイナップルジュースで割ると、もう目の前は酒惑のホリディ・サマービーチ!!


サボテンの葉

サボテンの葉

THRIFTに置いているサボテンに新しい葉が生えてきました。小さい夏見ぃ〜つけた♪


灰皿

灰皿

THRIFTの灰皿。昔来ていた常連さんの手作りだそうです。
かわいい手のひらサイズです。


ブルー

ブルー

以前載せた照明、夏に近づきブルーに変わりました。W杯ということもあり、まさにサムライブルーです☆


グレンリベット

グレンリベット

ハイランド産のシングルモルト。
風味のバランスが良く、スコッチ初心者の人にも、上級者の人にも人気のヤツ。変わらぬ味で、常にファンがいっぱいだ~。


ドゥーリーズ

ドゥーリーズ

キャラメルのリキュール☆
これが嫌いな女の子なんていないのではないだろうか??これが嫌いな女の子は、もう女の子じゃない!!とりあえずいっとけっ!!というリキュールです。


ビスコタ

ビスコタ

ビスケットのリキュールという一風変わったお酒ですが、これを牛乳で割ると激うま♪甘いお酒が好きな方、特に女性にオススメです☆カルシウム不足の貴方、いかがです??


エバン・ウィリアムズ

エバン・ウィリアムズ

やわらかい風味が特徴のバーボン。
このお酒が、初めてとうもろこしを原料に作ったケンタッキー州のお酒(バーボン)ではなかろうか、といわれているらしい…(間違えてたらゴネンなちゃい)ややこしい説明は抜きにして、うまいっすよ~♪


琥珀の時間(とき)

琥珀の時間(とき)

THRIFTに夏期限定(6月〜10月ぐらい)でおいている生ビール、琥珀の時間。アサヒビールのプレミアムビールとして、知る人ぞ知る、最高のビールです。見た目は黒ビールのようにも見えますが、味はスッキリ飲みやすく、かなりハマりますッ!!琥珀色のビールを飲みながら、酒にも自分にも酔ってみてください♪


落花生『THRIFT』

落花生『THRIFT』

店のおつまみ、落花生(\100)を使って、店名『THRIFT』を作ってみました。「R」の曲線部分が非常に難しかった…力作です!!


オレンジ

オレンジ

THRTFTのカウンター下には、夏場ならばブルー、冬場ならばオレンジの灯りがついています。季節に合わして雰囲気を楽しんでみませんか?!
P.S. 最近ブルーに換えたんで、見に来てください。


最終電車

最終電車

THRIFTからは電車が見えます。駅前ならではの景色です。最終電車を見下ろしながら、クイッと一杯いかがてすか??


成金の木

成金の木

これが大きく育つと、名前通り、金持ちになるらしいです。今のところ順調に育っています♪


ウイスキー&リキュール

ウイスキー&リキュール

こんな感じで酒をおいてます。ピンボケしててゴメンナサイ…


Rock!!

Rock!!

スタッフ全員大好き、バーボンロック!!


入り口

入り口

これがTHRIFTの入り口です。
営業前はシャッターで閉まっているので、意外に近所に住んでいても見たことがない、という人もいるかも?!ときどき看板も書いていることや、デザインがかわるので、要チェック!!


ゆっくり…

ゆっくり…

ゆっくり、じっくり酒を飲み、店を堪能してください。


飲兵衛への階段

飲兵衛への階段

この階段を上ってきたら、もうそこはお酒のアイランド☆
お酒の国へようこそ!!


んっ、\200?!

んっ、\200?!

THRIFTはなんでも1コイン(\500)というのが一つの売りなんですが、なんとカウンターのカゴに入っているものは\200で提供しております☆内容はその日によって異なりますが、手軽に食べれて、酒のアテには最適です♪


アブソのペッパー

アブソのペッパー

うちのマスターのお気に入りが、このペッパーウォッカをトマトで割るカクテル。
通はこれに、またブラックペッパーを入れて飲みます。是非お試しあれ♪


ジムビーム4瓶組

ジムビーム4瓶組

ポピュラーなバーボン、ジムビーム。
THRIFTには4種類そろえているんで、飲み比べるのもいいんぢゃない?!


プラットバレイ

プラットバレイ

コーン100%というめずらしいバーボン。
非常に飲みやすく、リピート率もかなり高い、ニクい奴!!バーボン初心者のひとにはかなりお勧めです。


エズラブルックス

エズラブルックス

スタッフ全員こいつの虜…
毎日飲んでも飲み飽きないこいつは、将来の嫁さん候補No.1だゼ!!


ラフロイグ

ラフロイグ

スコッチ好きには堪らない、素敵な一品♪
独特のスモキーな香りと深い味わい…これを飲んだらやめられない!!